【ペアーズ攻略】年齢確認をしないとどうなる?年齢確認のやり方と必要なもの

こんにちは。マッチングアプリ婚活ガチ勢169cmのうさみ(@usami_chumi)です。

ペアーズに登録をしたのはいいけど、いくつかの機能を使うためには年齢確認が必要だと表示されます。

年齢確認には身分証明証を提示する必要があるので、個人情報をペアーズにアップロードすることになりますよね。

「そもそも年齢確認をしないと使えないのかな?」と思いませんか?

今回は、もしペアーズで年齢確認をしないとどうなるのか?年齢確認に必要なものやその方法をご紹介します。

ペアーズで年齢確認しないとどうなる?

結論を述べると、ペアーズでは年齢確認をしないとほとんどの機能を使う事ができません。

年齢確認をしないと使えない機能は以下の3つです。

年齢確認が必要な機能

1:メッセージのやり取り

2:お相手のいいね!の数を見る

3:6人以上の足跡を見られる

登録をしただけでは男性とのメッセージのやり取りができないんですね!

つまり、婚活アプリとしてはほとんど使えないということになります。

これは、ペアーズだけではなく類似アプリのOmiaiWithも同じで、婚活アプリとして活用するためには年齢確認が必ず必要です。

年齢確認が必要な訳

ペアーズやその他の婚活アプリで、年齢確認をしないと活用できないのには理由があります。

年齢確認には、「18歳以上であること」を証明するという意味があります。

婚活アプリは18歳以上でないと利用してはいけないと法律で決まっているので、年齢確認が必要なんですね。

また、個人情報を提出しているので何かあったときに特定されます。

なので、アプリを悪用する人や危険な行為に利用する人がほとんどいません。

一方で、年齢確認を必要としないマッチングアプリもありますが、未成年でも利用できるし、悪用に利用されやすい傾向があります。

ペアーズの年齢確認で悪用されない?

とはいえ、ペアーズの年齢確認で個人情報を提出することになりますが、ペアーズの運営会社に悪用されないのか?と不安になりますよね。

ペアーズの運営会社は、公的な許可を取得しているのでしっかりと監査やチェックが入っています。

さらに、会員数NO.1としてユーザーもどんどん増えているので、悪用する方が損ですよね!

ハッキング等、外的な情報漏洩の危険を除けば、内部で悪用されるリスクはほぼ0と考えていいでしょう。

【ペアーズ攻略】年齢確認のやり方と必要なもの

最後に、ペアーズでの年齢確認のやり方と、年齢確認に必要なものをご紹介します。

年齢確認で必要なもの

年齢確認では、あなたが18歳以上であるという証明ができる公的な証明書が必要です。

以下のいずれかがあれば年齢確認をする事ができます

・運転免許証
・パスポート
・健康保険証
・住基カード

運転免許証や健康保険証が一般的ですね。

住基カードとは、「住民基本台帳カード」の略称で市町村や特別区が発行する身分証明書です。

お住いの市役所に行けば発行してもらう事ができます。

年齢確認で使えないもの
  • マイナンバー通知カード
  • 年金手帳
  • 住民票
  • 仮免許証
  • 日本国外で発行された証明書(例外有り)
  • 有効期限が切れている証明書

上記の証明書は年齢確認に利用できないので注意してください。

特に、マイナンバーカードは提出すると危険な情報も含まれますので要注意です。

ペアーズの年齢確認のやり方

ペアーズの年齢確認のやり方は簡単で2分もあれば完了します!

1:マイページに表示される「年齢確認をしよう」というアイコンをタップ

2:年齢確認で提出する証明書を選ぶ

3:提出する証明書の両面を撮影し、提出する

この時、証明書の文字が見えなかったり画面からはみ出さないように注意してください。

4:ペアーズから「年齢確認が完了しました」という通知がくるのを待つ

私は15分ほどで年齢確認のチェックが終了し、すぐに使えるようになりました。

ペアーズの年齢確認チェックには、10分〜1時間程度時間がかかります。

もし24時間経っても年齢確認が完了しない場合は、ペアーズ公式サイトからお問い合わせをしましょう。

>>ペアーズの公式サイトはこちら

まとめ

ペアーズを活用するなら年齢確認は必須です。

悪用される危険性はほとんどないので、年齢確認をすませてペアーズを利用しましょう!

 

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